Entity Texture Features (ETF) 日本語化パック (非公式)  対応: ETF 7.2.7 (Minecraft 1.20.1 〜 26.x)

[入れ方]
1. 元の MOD「Entity Texture Features」を Modrinth から入手して、mods フォルダに入れる
   https://modrinth.com/mod/entitytexturefeatures
2. この zip ファイルを、解凍せずにそのまま resourcepacks フォルダに入れる
   (ゲームの オプション → リソースパック → 「パックフォルダを開く」 で開けます)
3. ゲームを起動し、オプション → リソースパック で「Entity Texture Features 日本語化」を有効にする
   (ほかの日本語化パックを使っている場合は、この日本語化パックを上にしてください)
4. オプション → 言語 で「日本語」を選ぶ
5. ETF の設定画面 (リソースパックの画面の設定ボタン、または Mod Menu) を開くと、日本語になっています

[中身]
元の MOD のファイルは入っていません。日本語の言語ファイル (assets/entity_texture_features/lang/ja_jp.json、311項目) だけが入っています。
MOD の版が違うと、日本語にならない項目が出ることがあります。この日本語化は、ETF 7.2.7 のすべての項目 (311) に対応しています。
ETF 6.x (Minecraft 1.18〜1.19 用) とは、282 項目のうち 280 項目が共通です。

[元の作品]
Entity Texture Features  作者: Traben
https://modrinth.com/mod/entitytexturefeatures
https://github.com/Traben-0/Entity_Texture_Features
ライセンス: GNU Lesser General Public License v3.0 (LGPL-3.0)

[この日本語化パック]
- 訳した文: 設定画面の項目名・説明・メッセージ・プロパティの説明 (311項目)
- OptiFine・ETF・EMF・NBT・regex などの名前と、設定ファイルに書くプロパティの書式 (例: biomes.<n>=<biome_list>) は、そのまま使うものなので英語のままです。
- ETF のコードに直接書かれた英語の文 (ログに出る文、開発者向けの設定項目、スキンツールの一部のエラーメッセージなど) は、リソースパックでは訳せないため英語のままです。
- 用語は、マイクラ公式の日本語に合わせています (例: エリトラ・トライデント・ウォーデン・スペクテイター)。
- 変更点: 新しい言語ファイル (ja_jp.json) を追加したのみです。元の MOD のファイルは変更していません。
- このパックも LGPL-3.0 で配布します。ライセンス文は LICENSE にあります。
- 翻訳: JaPatch (https://japatch.pages.dev)
- 誤訳の報告は、JaPatch のお問い合わせからお願いします。
